田舎暮らしを始めて17年 スローライフを楽しんでいます。

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テレビも・・・飽きてきた
テレビでクイズ番組を見ている・・・・
出てくる顔ぶれはあちこちのクイズ番組にいつも出てくる顔ぶれ・・・・
つまんない。

最近・・・テレビの番組…つまんない。

テレビ局の人・・・まじめに真剣に番組を作ってほしいな~
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年は取りたくないね~
足が痛くて 歩くのが大変です。
病院通いも病院代と薬代が大変!
でも、これは仕方ないですね(笑)

病院に行くと、周りも私のような年寄りばかり
できるだけ病院にもいかないようにしているのですが
痛みには勝てません。

年は取りたくないね~~と待合室の会話が始まります。
何時もの会話・・
「年はね、とるのではなく重ねるんだよ」
「若いころは、こんな痛みは一晩寝たら治ったね~」
「嫁が・・・」「孫が・・」
他愛ない話に花が咲く。

私たちの一番つらいのは、病気で家にこもることです。
私はあまり社交的ではありませんが、
それでも、誰かといろんな話をしていないと
誰かと話したい衝動にかられます。
要はさみしいのですね。

病院は年老いた人の社交場と皮肉られますが
その待合室での会話は、なんとなく少しだけ痛みや病気を遠ざけてくれるような気もするのです。
人と話すことは
とても大事な事!それは若い時には感じなかったことですが
老いて改めて知る、人との会話の大切さです。

人は一人では生きていけない。
誰かのぬくもりが、いつも きっと 絶対 必要なんだと思う。

デパ地下で買ったお弁当
今日は孫たちを送りに駅まで出かけた・・・・帰りには駅前のデパ地下で夕販を買って帰ることにした。
福●と言うデパートの地下で
主人は中華弁当を買い、私は握りずしを買った。
帰宅して夕飯の用意・・・ははは うれしい!! 今日はしなくていいのです。

お弁当をちょっと温めて2・3の惣菜とお寿司
でも食べ始めて夫の機嫌が悪くなった。
こんなものは食べれない、と言いだしました。
主人がこんなことを言うのは長い結婚生活の中で今までに2度目、大抵のものは我慢していただくのですが
これだけは食べれないと。。。。。ほとんどを残してしまいました。
「デパ地下の弁当がこの程度か????」と怒り始める
でもほかに食べるものはないので
私のお寿司を半分分けました。
これがまた・・主人の機嫌を損ねた
シャリ(ご飯はぱさぱさ)もネタ小さく食べてなんだこれはと・・吐き出した。
ついにはこれは100円寿司かといいだした。
あ~~~くるくる寿司に行けばよかった。
デパ地下のお弁当やお惣菜はおいしいと思い込んでいた私達のお大きな失敗!!

あ~~~おなかすいた!と
と二人でおもちを焼いて食べたんですよ。
こんな日もあるね~今日はもしかしたらデパ地下にはいい素材が入らなかったのかもしれません。
そう思ってあきらめました。
こんな日もあるんですね。
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